A.ご回答内容
除籍謄本とは、戸籍に記載されている人が婚姻や死亡などにより全員除籍された場合や、転籍などで別の市区町村に新しい戸籍が編製された時などで戸籍全部が消除された場合を言います。
【除籍謄本】
消除された戸籍の全員について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍全部事項証明」といいます。
【除籍抄本】
消除された戸籍の一部について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍個人事項証明」と言います。
除籍謄本とは、戸籍に記載されている人が婚姻や死亡などにより全員除籍された場合や、転籍などで別の市区町村に新しい戸籍が編製された時などで戸籍全部が消除された場合を言います。
【除籍謄本】
消除された戸籍の全員について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍全部事項証明」といいます。
【除籍抄本】
消除された戸籍の一部について証明したものです。コンピュータ化後の戸籍では、「除籍個人事項証明」と言います。